建築現場を見たことで「災害に強い家」が手に入りました。

災害に強い家

30代夫婦+子の3人家族

親土地 3500万の計画

きっかけ

私の名前は山本輝子(仮称)です。37歳の会社員です。33歳の妻と1歳になる娘の3人家族です。

主人の親から実家横の土地を使ってもいいと言われ、私の育休明けに合わせて家づくりを考えたいと検討を開始しました。知人もへーベルハウスを建てていたため、興味があり住宅展示場に行きました。

期待と不安

私たちが家を建てようとしていたエリアは水害が起きたことのあるエリアでもあるので、災害に強い家にしたいと強く思っていました。

出会い

そんな時、旭化成ホームズの坂元さんに出会いました。

主人の親の土地になったということもあり、坂元さんには主人の親へのご挨拶、そして、土地の調査を慎重かつ丁寧に行っていただいたことがとても助かりました。

私たちが気にしていた水害対策で盛土のご提案なども行っていただきました。

ヘーベルハウスを選んだ理由

最終的に私たちがヘーベルハウスに決めた理由は、ヘーベルハウスが大事にしている、地震だけではなく「災害に強い家」というポイントです。

打合せを進める中で建築現場の見学をした時に、他社にはない圧倒的な構造の頑丈さを目の当たりにし「これは間違いない」と肌で感じました。

展示場では模型などで説明は受けておりましたがやはり実物を見ることで納得感を増すことができました。

私が主人の実家近くに行く気持ちにも寄り添ったプランを提案していただいたことも良かったです。

ヘーベルハウスに決めて良かったこと

水害を経験しているエリアなので、災害に強い家に住んでいるという安心感があります。圧倒的なヘーベルハウスの制震構造に一目ぼれし、これなら大丈夫だと強く思えました。

ヘーベルハウスの特徴

地震に強く[耐震性]

来たるべき大地震に備える力を。

その後の暮らしをしっかり支える安心を。

ヘーベルハウスは、

東日本大震災をきっかけに

都市のシェルターとしてあるべき姿を

改めて見つめ直し、

さらなる強さを求めて進化しました。

ヘーベルハウスが見つめるのは、大地震後の品質と余力。

制振フレーム「ハイパワードクロス」を増強し、さらなる強さを手に入れました。

火事に強く[耐火性]

1日あたり73件* 発生している建物火災。

地震の際も、その後の火災のほうが

恐ろしいともいわれています。

もらい火でも、内部からの失火でも、

類焼・延焼をくい止め

被害を広げないための機能が

住まいには欠かせません。

*総務省消防庁「平成24年版 消防白書」より

ファイヤーストップALC壁構法。

その実力は、阪神・淡路大震災の火災で証明されています。

防火壁としての役割を、阪神・淡路大震災で実証

1995年の阪神・淡路大震災では、火災による被害も甚大でした。しかし、多くの住宅が焼失していく中にあって、注目を集めたのがヘーベルハウスの耐火性能。激しい揺れに耐え倒壊せずに残ったヘーベルハウスが、防火壁としての役割を果たし、延焼による被害が拡大するのを防いだという例が各所で見られました。

丈夫で強く[耐久性]

家族の成長とともに、思い出を刻み、愛着を育み、親から子へ受け継がれていく。長きにわたり過ごす家だから。

いつまでも頑丈で

歳月を重ねても劣化しない性能は

住まいの基本です。

ヘーベルハウスの基本躯体構造の、耐用年数は60年以上。

外装も防水も30年目の集中メンテナンスで、60年間に渡って品質を保ちます。

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ヘーベルハウス 〜All for LONGLIFE〜

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