「メンテナンスフリーの家」が手に入りました。

メンテナンスフリー

40代夫婦+子ども3人+主人の母。

建替え・4000万の計画

きっかけ

私の名前は小高陽子(仮称)です。44歳の主婦です。44歳の同い年の主人と3人の子ども、そして主人の母との6人暮らしです。

主人の実家で家族仲良く暮らしていましたが、子供の成長とともに、手狭になりました。また母とは生活時間帯がずれ、衝突する事も増えてきました。。。

そこで、増築の見積をリフォーム業者に依頼しましたが、屋根や床の張替え・外壁の塗装なども必要だということが判明し、予想よりもかなり高額な見積となってしました。

リフォームにそこまで費用をかけるなら、いっそのこと建て替えもアリかなと思い、ふと住宅展示場に行ってみました。

期待と不安

初めて訪れた住宅展示場はどの建物も立派で夢にあふれていました。しかし、盛り上がる家族とは裏腹に私の胸には「また30年後にはリフォームに費用がかかるのかな。」といった不安がありました。

出会い

そんな時、旭化成ホームズの山村さんに出会いました。

山村さんにはとても丁寧に私たちの話を聞いていただきました。そして、頑丈な鉄骨を採用することで、建物内部の柱を減らし、理想の間取りを実現するプランを提案していただきました。

そして、腐る事のないヘーベルコンクリートを床と壁、そして天井に採用することで、将来にわたって必要なメンテナンス費用を最小限に抑えることが出来ると提案していただきました。

ヘーベルハウスを選んだ理由

最終的に私たちがヘーベルハウスに決めた理由は、建物の外周部にヘーベルコンクリート採用することで、将来のメンテナンス不安から解放されたからです。

今、リフォームをしてもまた数十年後には建て替えや大規模リフォームが必要になります。しかし、ヘーベルハウスならば30年間もの間メンテナンス費用がかからないので安心しました。

ヘーベルハウスに決めて良かったこと

理想の間取りが叶えられ、母と若夫婦と子供たちと、それぞれの時間を過ごす事ができるようになりました。今は、週に一回皆で集まって行う夕食会が楽しみです。

子供たちもメンテナンスがかからない、ヘーベルハウスを気に入ってくれて、「将来は自分たちが住む!」と言ってくれています。

ヘーベルハウスの特徴

空間を創造する[設計対応力]

狭い敷地や、高さ制限のある立地でも、

広がりのある暮らしを叶えるために。

緑の少ない環境でも、

よりたくさんの光や潤いを

感じることができるように。

都市生活を思うままに楽しめる、

多彩な空間アイディアがあります。

新発想「X-SHIFTプランニング」をはじめとする多彩な設計対応力で、暮らしを豊かにするさまざまな住空間を創出します。

地震に強く[耐震性]

来たるべき大地震に備える力を。

その後の暮らしをしっかり支える安心を。

ヘーベルハウスは、

東日本大震災をきっかけに

都市のシェルターとしてあるべき姿を

改めて見つめ直し、

さらなる強さを求めて進化しました。

ヘーベルハウスが見つめるのは、大地震後の品質と余力。

制振フレーム「ハイパワードクロス」を増強し、さらなる強さを手に入れました。

火事に強く[耐火性]

1日あたり73件* 発生している建物火災。

地震の際も、その後の火災のほうが

恐ろしいともいわれています。

もらい火でも、内部からの失火でも、

類焼・延焼をくい止め

被害を広げないための機能が

住まいには欠かせません。

*総務省消防庁「平成24年版 消防白書」より

ファイヤーストップALC壁構法。

その実力は、阪神・淡路大震災の火災で証明されています。

防火壁としての役割を、阪神・淡路大震災で実証

1995年の阪神・淡路大震災では、火災による被害も甚大でした。しかし、多くの住宅が焼失していく中にあって、注目を集めたのがヘーベルハウスの耐火性能。激しい揺れに耐え倒壊せずに残ったヘーベルハウスが、防火壁としての役割を果たし、延焼による被害が拡大するのを防いだという例が各所で見られました。

丈夫で強く[耐久性]

家族の成長とともに、思い出を刻み、愛着を育み、親から子へ受け継がれていく。長きにわたり過ごす家だから。

いつまでも頑丈で

歳月を重ねても劣化しない性能は

住まいの基本です。

ヘーベルハウスの基本躯体構造の、耐用年数は60年以上。

外装も防水も30年目の集中メンテナンスで、60年間に渡って品質を保ちます。

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